アメリカはフェイシャルとボディは別々の資格が必要なので日本のように一人の人が顔と体を担当してくれません。

今回はフェイシャルを受けにmario badescu に来ました。
http://www.mariobadescu.com
男性の方も沢山来店していて、意識の違いを実感しました。待合室にも
沢山の人でカジュアルに通えるサロンとして定着しているようです。
肝心のトリートメントですがホームケアの質問の後クレンジングされ、かなり
長くスチームを当てられました。
柔らかくなった肌にスクイーズ(エクストラクション)といって
指先にテッシュを巻いて肌のつまりを強く絞り出されます。
日本ではまずあまりされない手技です。
ニューヨークの暑い気候と油分多めの食事でアーユルヴェーダで
いうカファが増えてしまって肌が厚ぼったく、詰まってしまっていました。
痛みを堪えて絞り出された後、ピーリングのジェルと最後にビタミンCの入った
マスクで鎮静です。
マッサージは一切されず、リラックスというよりも肌のメンテナンスに
重点を置いていました。
仕上がりは肌のつまりがとれて滑らかになり、明るさも出ました。
次々とお客様が来てかなり忙しいサロンで、忙しいニューヨーカーには
ピッタリなのかもしれません。
http://www.mariobadescu.com
男性の方も沢山来店していて、意識の違いを実感しました。待合室にも
沢山の人でカジュアルに通えるサロンとして定着しているようです。
肝心のトリートメントですがホームケアの質問の後クレンジングされ、かなり
長くスチームを当てられました。
柔らかくなった肌にスクイーズ(エクストラクション)といって
指先にテッシュを巻いて肌のつまりを強く絞り出されます。
日本ではまずあまりされない手技です。
ニューヨークの暑い気候と油分多めの食事でアーユルヴェーダで
いうカファが増えてしまって肌が厚ぼったく、詰まってしまっていました。
痛みを堪えて絞り出された後、ピーリングのジェルと最後にビタミンCの入った
マスクで鎮静です。
マッサージは一切されず、リラックスというよりも肌のメンテナンスに
重点を置いていました。
仕上がりは肌のつまりがとれて滑らかになり、明るさも出ました。
次々とお客様が来てかなり忙しいサロンで、忙しいニューヨーカーには
ピッタリなのかもしれません。
0 件のコメント:
コメントを投稿