マンハッタンのペンステーションから3時間かけてロングアイランドの一番東端のモントークへ。
着いてすぐ、バスが無い事を知り焦る。モントークではすぐにタクシーを捕まえてタウンまで連れて行って貰いましょう。
そして帰りの電車が夜23時ごろまで無い事を知り焦る気持ちから転じて、とことん遊びましょう、と開きなおる。
週末なら沢山電車あるのでご安心を。
雑誌でチェックしていたサーフロッジは文句なしにおしゃれで可愛い。夜ご飯は予約しておいて、必ず此処で食べるべし。
夕焼けとリゾートのゆったりした雰囲気に最高に酔えます。
楽しい時間は浜辺でも。
波は潮が多くて割れて居なかったけれど、ここもニューヨークとは思えない砂の綺麗さと海の透明感。
七月といえど、肌寒いくらいなので上着はちゃんと持って行って正解でした。
おしゃれな雰囲気とのんびり田舎な雰囲気が共存していて、かつニューヨークから電車で行けるなんて理想郷です。
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